自宅で明太もちチーズもんじゃは作れるのか?【材料・方法】

こんにちは。

きつね(@ktn_ktn_3)です。

先月、お好み焼き・もんじゃ焼きチェーンの「道頓堀」へ行ってきました!

子どもが生まれてから敬遠していた鉄板焼き。

本当に久しぶりで、おいしかったー!

僕が一番好きなのは明太もちチーズもんじゃです。

定番商品の1つですよね!

そんな時に1つこんな疑問が生まれました。

「自宅でお好み焼きは作れるけど、もんじゃ焼きは作れるのか?」

「作れるとしたら、どんな材料でどんな方法なのか?」

自宅で明太もちチーズもんじゃが食べられたら最高。

今回は、「自宅でもんじゃ焼きをつくれるのか?つくれるとしたら材料・方法は?」をテーマに記事を書きます。

それでは、本題へ行ってみましょう!

 

自宅でもんじゃ焼きをつくれるのか?

結論から言うと作れます。

しかも、ホットプレートと材料さえあれば簡単に。

勝手な思い込みで、もんじゃ焼きはお好み焼きより作るのが難しいと思ってました。

実際、全然難しくなかったです。

思い込みってこわい、こわい!

もんじゃ焼派の僕にとっては朗報です。

もんじゃ焼きで検索するとたくさんレシピが出てくるので、今回の参考にさせてもらいます。

自宅でもんじゃ焼きを作る時の材料・準備(明太もちチーズもんじゃ)

準備するもの

⚫︎ホットプレート(フライパンでも代用可)

●ヘラ(鉄製でないもの)

※鉄製のヘラを使うと、ホットプレート・フライパン傷つけてしまうため。

材料(2~3人前)

☆ウスターソース・・・大さじ2杯半

☆和風だし(顆粒)・・・小さじ1杯

☆水・・・350cc

☆小麦粉・・・30g

⚫︎キャベツ・・・300g(みじん切り)

●天かす・・・30g

⚫︎明太子・・・1房

●切り餅・・・1個

●チーズ(ピザ用)・・・30g

※分量はあくまで目安なので、作りながら微調整します。(お好みで追加も有り、えびやいか等)

自宅で明太もちチーズもんじゃをつくる方法・手順

明太もちチーズもんじゃの作り方

① ☆の材料を先にボールで混ぜておきます。

② もち、明太子、キャベツを使いやすいサイズにカットします。

③ ①と②を合わせて軽く混ぜておきます。

④ ホットプレートに油を敷き、200℃も目安に温めます。(道頓堀は190℃に設定されてました。参考に。)

⑤ 液体以外の材料をホットプレートで炒めます。(キャベツ・明太子・もち)

⑥ キャベツがしんなりしてきたら、ドーナツ状に土手を作り液体の材料を1/3程度中に流し込みます。

⑦ ふつふつとしてきたら土手を崩しよく混ぜ合わせます。←チーズを投入

⑧ ⑥・⑦の工程を2・3回繰り返しながら、材料を徐々に混ぜ合わせていきます。

⑨ 全ての材料を混ぜ終えたら、ホットプレート上に広げます。

⑩ ふつふつとしてきたら食べごろ。完成です。

お腹が減ってきました。(笑)

最後に・・・

近いうちに実際に作ってレビューしようと思います。

今回は、もんじゃ焼きが自宅で簡単に作れるということがわかったのでよしとしましょう。

あと、今うちに足りないのは鉄製ではないヘラです。

この辺も準備を進めていきますよー。

夕食のメニューは自分だけでは決められないので仕方がないのです。

もんじゃ焼き食べたいアピールをガンガンしていこう。

それでは、今回に記事はこの辺で終わりたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

また次の記事でお会いしましょう。

ではでは。

 

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