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【緊急事態】のど風邪で声が出ないときの対処法。

こんにちは。

ytk改めきつね(@ktn_ktn_3)です。

緊急事態です。

一昨日あたりから風邪をひいていたのですが、今日になって全く声が出ません。

カスッカスのガラッガラです。

小声ならわずかに声が出るので、家にいる分には問題ないのですが、明日から普通に仕事。

しかも、悪いことに電話を多用する仕事。

このままでは業務に支障をきたしてしまう。

「なんとかせねば!」ということで対処法を調べまとめてみました。

困っている人の参考になればうれしいです。

それでは早速いってみます!

 

①病院で診察してもらう

まずは、病院で診察してもらうのが一番です。

のど風邪かと思いきや他の病気ということもありえるので!

今回の僕の場合は、症状が出た日がちょうど病気の休みのタイミングでした。

タイミング悪い!

 

②薬局で市販の薬を購入し、服用

病院がやってなければ、次はここ。

薬局です。

ここでのポイントは薬剤師さんに薬を選んでもらうことです。

症状を伝えれば的確な薬を選んでくれます。

今回はさわやかな男性薬剤師さんが薬選んでくれました。

丁寧でいい薬剤師さんでした。

 

③のど飴をなめる

薬は1日に服用する回数・量が決まっているのでその間の時間はのど飴で対応です。

コンビニで売っているもので十分です。

かなりのハイペースで消費しました。

薬局でしか売っていないのど飴を使いたいのであれば、また薬剤師さんに相談するのもありです。

 

④空調を調整する

エアコンの風に当たりすぎるのも喉を乾燥させる原因の1つです。

季節によって扇風機・加湿器などををうまく使い、過度のエアコン使用を避けましょう!

 

⑤首のまわりを冷やさない(温める)

首まわりを冷やしてしまうと声が出づらくなってしまいます。

時期にもよりますが、冬であればマフラーの使うのがいいです。

この項目は、夏はさほど気にしなくてもいいかなと思います。

 

⑥極力しゃべらないようにする

喉痛い・声がでない時、喋りすぎると余計に症状が悪化して治りが遅くなります。

どうしても必要な時以外しゃべらないのも1つの対策です。

 

⑦あきらめる(時間が解決するのを待つ)

これはもう最終手段です。

対策と言っても特効薬のような方法はありません。

改善するまでには大なり小なり時間がかかるものです。

声が出なくなるほどの症状の悪さだと余計時間かかります。

必要な対策をとったら、悪あがきをせず症状がよくなるのをじっと待ちましょう。

あきらめも大事です。(笑)

 

⑧声をネタにする

今回声が出なくなってから初めて気付いたことが1つあります。

それは、声が出ていなくても案外電話で話しが通じるということです。

その声の状態で一度も聞き返されませんでした。(滑舌は元々悪い。)

なので、ここは思い切り出ない声をふりしぼってみましょう!

「そんな声になっちゃうんだ・・・(苦笑)」

「ずいぶん普段と声違うね・・・(苦笑)」

必ず(苦笑でも)笑ってくれるはず!

出ない声をネタにするくらいポジティブな気持ちでいきましょう!

 

まとめ

声が出なくなる程のどを痛めてしまったら、病院・薬局どちらでもいいのでまず薬を服用しましょう。

明らかにのど風邪と違う症状で心配であれば病院をおすすめします。

今回の僕のパターンはちょうど病院が休みの日だったので薬局の薬を選びました。

薬を服用しても治るまではある程度時間がかかります。

それを理解してあせらず無理をせず確実に治すようにしましょう!

今回の記事はこの辺で終わりたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

また次の記事でお会いしましょう!

ではでは!

 

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